ロゴを作ることではなく、「らしさ」を言語化して形にすること。名前・色・声のトーンまで一貫させます。
テンプレートに流し込まない、その事業のためだけの設計。見た目の珍しさと、伝わる速さを両立させます。
スクロール、ホバー、画面遷移。触った瞬間の「お?」を設計します。動きは飾りではなく説得力です。
パッケージ、ポスター、名刺。手に取れるものにこそ、ブランドの体温が宿ると考えています。